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ハリウッド俳優レオナルド・ディカプリオが5ヵ月目消えていないオーストラリアの山火事や関連進化を支援するため、韓国のお金で35億を寄付しました。
米国現地のメディアによると、俳優レオナルド・ディカプリオ所有の環境財団アース・アライアンス(Earth Alliance)を通じて300万ドル(約34億8,330万ウォン)を寄付することにしたと思うのですが。
「オーストラリアの山火事の鎮火を助けるために巨額を寄付するアライアンスは、レオナルド ディカプリオがスティーブ ジョブズの妻ローレン パウエルジョブズ、ブライアン セスなどとともに作った環境財団です。
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これに先立ち、レオナルドディカプリオは昨年、この財団を通じてアマゾン雨林の火災に対して共同対応に乗り出したことがあります。
環境財団アースアライアンスは,"災害的なオーストラリア山火事に対する国際的な対応を助けるため、"オーストラリア山火事ファンド"を造成しました"と明らかにしました。
アースアライアンスが作った山火事ファンドは、オーストラリア地域の団体と協力して救護活動を行うのはもちろん、野生動物救助団と協力して鎮火のために努力する予定だそうです。
一方、レオナルド ディカプリオは他の有名俳優と名士たちを総動員して巨額の寄付金を集めるのに先頭に立っています。
映画'トル'と'アベンジャーズ'シリーズに出演し、国内でもファン層が厚い豪州出身の俳優のクリス・へムズワースは100万ドル(韓貨約11億6000ウォン)を寄付したりもしました。
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